○代理購入が人気の理由は送料の安さ
家具と言うのはどうしてもかさばるものです。
実店舗での購入でも自分でお持ち帰りせず、お店に依頼して、後日自宅まで宅配してもらう方が大半を占めます。
IKEAでも最近通販サービスを始めており、お店の商品を日本全国で購入することが出来ます。
そのうえでDesignlifeの代理購入サービスを利用いただいているお客様は多いです。
理由は送料の安さです。
 
○IKEAの送料は遠方と小分けの買い物に不向き
たとえばIKEAであるシェルフを一つ購入しようと、カートに入れました。そして合計金額を見てみると驚くような金額が記載されているかも知れません。下手をすればシェルフの倍以上の金額が提示されています。
これはIKEAが近くにない地域の話です。
IKEAの送料は各店舗の近辺では一律の比較的安価な送料を設定しています。
しかし、一定のエリアを離れると送料がかさみ始めます。
関東圏でも10,000円近くの送料が必要な地域もあります。北海道に送ろうとすると30,000円近くになることもあります。
なにか数点の商品を購入する場合には不向きです。
まとめて買うならお得にもなりますが、大型の家具を一度にまとめ買いする機会はそうそうありません。
食器など、小さな商品でもエリアの外側では最低2,000円近く必要となります。
 
○IKEAの通販は始まったばかり
どうして送料がかさんでしまうのか。原因は店舗の少なさにあります。
IKEAは日本全土で人気のブランドですが、日本国内の店舗数は1ケタだけです。未だ北海道や四国には出店していません。
今年の秋にようやく10店舗となりますが、明らかに供給が需要に追い付いていません。
IKEAが日本に初上陸したのは2006年です。それから2017年まで通販サービスは取り扱っていませんでした。
当初は店舗周辺の消費者に限定したビジネスモデルだったのが、想定以上の人気を博してしまい、通販を開始。しかし通販に関するインフラが整っておらず、送料がかさんでしまっているのが現状のようです。
近場にIKEAがないからこそ、通販を使いたいのに、送料がネックになってしまうのは悲しすぎます。
 
○近隣にない方こそDesignlifeをご利用ください
そこで登場するのが代理購入サービスです。代理購入サービスでは独自の手法で送料を抑えて製品を提供しています。
Designlifeの送料はIKEAよりもより細かく区分することで、安価に抑えています。
食器など、小物の商品を5点までなら580円です。10点以内でも1160円となり、食器やひざ掛けなどの商品を気兼ねなくまとめ買いできます。
家具を初めとした大型商品の送料もIKEAを下回るケースが多いです。先のシェルフを関東圏へのお届けなら、送料は2,500円、北海道や中国・四国などでも3,500円です。
各商品の大きさや重さで定めた送料ランクに応じて金額が上昇しますが、比較すればお得になる製品が多いです。
DesignlifeはIKEAが近隣にないお客様へ、気軽にIKEA製品がご購入できるように運営致します。
 

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